運営者情報

サイト名ご祝儀・香典いくら?
URLhttps://goshugi-souba.com/
運営者みずひき
開設2026年9月
お問い合わせお問い合わせページ
Instagram@tsutsumi_manner

このサイトを作った人

みずひき(運営者・全記事の執筆)

30代の会社員。これまでに結婚式とお葬式(お通夜を含む)に10回前後参列。はじめての結婚式とお通夜で、金額や袋の書き方に迷った経験から、このサイトを作りました。

名前の「みずひき」は、ご祝儀袋にも香典袋にもついている「水引」からとりました。お祝いのときも、お悔やみのときも、迷った人のそばにある存在でいたいという思いをこめています。

このサイトについて

結婚式のご祝儀やお葬式の香典は、「いくら包めばいいの?」「袋はどう書くの?」と、いざというときに迷いやすいものです。当サイトは、相手との関係と自分の年代を選ぶだけで、金額の目安とマナーがすぐにわかるように作りました。

このサイトを作ったきっかけ

運営者は20代前半ではじめて友人の結婚式に出たとき、ご祝儀の金額をネットで調べ、100円ショップでご祝儀袋を選び、中袋の「金参萬圓也」を調べながら書きました。新札が必要なことに気づいたのは式の前日で、ATMで引き出したお札からきれいなものを選んで間に合わせています。

その後、職場の同僚のお通夜に参列したときも、金額や香典袋の表書き、受付でのあいさつ、記帳の順番で迷いました。緊張してお悔やみの言葉が出ず、一礼だけで香典を渡したことも覚えています。

調べればわかることでも、いざというときは「自分の場合はいくら?」「次に何をすればいい?」がすぐにはわかりません。そんな人が、短い時間で落ち着いて準備できるように、このサイトを作りました。体験談ははじめての友人の結婚式の体験談やはじめてのお通夜で焦ったことなどの記事にも書いています。

掲載している情報について

金額の目安は、結婚情報誌や葬儀社などが公開している調査・解説をもとにまとめています。参考にした情報は、各ページの「参考にした情報」に載せています。

情報は、次の考え方でまとめています。

記事のチェック方法

当サイトの記事は、運営者のみずひきが書いています。マナー講師などの専門家による監修は受けていません。そのかわり、次のことを守っています。

ご祝儀や香典の金額・マナーは、地域や家のしきたりによって異なります。あくまで目安としてご利用ください。内容に誤りを見つけた場合は、お問い合わせ先までご連絡いただけると助かります。

Instagramでも発信しています

ご祝儀袋のキャラクター「つつみさん」が、ご祝儀・香典のマナーを画像でわかりやすく解説しています。いざというときに見返せるよう、保存やフォローをしていただけるとうれしいです。

Instagramでも発信中@tsutsumi_manner

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